>  > 相手しませんからいいんだと言う。

相手しませんからいいんだと言う。

スラリとしたスリム体系でミニスカートという出で立ちはいかにも風俗嬢というムード。ホテルで声をかけられて次にその客に呼ばれることも多いという。表記が20代なのに実年齢が10代というのは初めて。その逆は今までにたくさんあったが、どうして若さを売りにしないのかと聞くと、馬鹿にされる気がしたからですと回答。厚化粧の訳もわかったが、人妻デリヘル嬢の私表現は間違っているように思う。素のままの方がチャームポイント的なのに。人妻デリヘル嬢を横に座らせると、とても緊張してます、と初々しく言うが、明るくフレンドリーなムードは緊張も敷居も感じさせない。早速、服の上から抱き寄せてキッスをする。キッスをしながら服を脱がすと、背中から腰にかけてのラインが美しく、腰はかなりのくびれがある。ちょっと前よりは痩せたと思われる体系ですが、貧相には見えず、なかなか良いボディをしている。おっぱいはちょうど手に収まる感じの程良い柔らかさと弾力をそなえた綺麗なおっぱい。乳首は陥没気味で色はドピンク。パンティを脱がせると、パイパン。評判が良いので剃りましたというが、剃り跡がチクチクする。もうちょっと気を使ってほしかったところだ。シャワーに入ると慣れない手つきながら、しっかりイソジンのうがいを求め、消毒をしているので、安心できる人妻デリヘル嬢だろう。制服を着ますが、下着もつけましょうか?と自前の下着なのに嬉しい提案をしてくる。汚しても大丈夫なの?と聞くと今回はお客さん一人しか相手しませんからいいんですと言う。

[ 2014-02-13 ]

カテゴリ: デリヘル体験談